ぺら、MOTHER2やるざます

MOTHER2やりますです。ぐんまけん。

MOTHER2実況 ~ツーソン、スリーク、助けてメガネ!~

とことで、しばらく間が空いてしまったわけだけど、MOTHER2実況。

今回で4回目らしい。

ツイキャスで枠開いたのは、もう10日以上前のこと。

ええ、まあ忙しくてブログ更新はほったらかしになってまいた。

 

コメもらったりしてたのにすんません。

ゲーム画像をスクショって話もあったけど、枠でライブでやってるから難しいかなってのが本音。

でも、なんかええ方法ないだろうか……

 

 

そんなわけで、前回はポーラを救出して、2つ目の音を集めたとこで終わりました。

今回は、その続き。

 

 

twitcasting.tv

 

そんなわけで青くなくなったハッピーハッピー村(村の名前は変わらないのだろうか)を後にしたネスとポーラはツーソンに戻ることになる。

ちなみにハッピーハッピー村は、テレポーテーションでは行けない場所なので、音を取ってしまうと二度と来ないであろう場所である。さよなら、さよなら、さよなら!

 

途中で罪滅ぼしとかなんとかで橋を修復してくれた人がいたおかげでスムーズにツーソンに戻れた。

早速、ポーラスター幼稚園に戻って、親子感動の対面。

「スタッフが一生懸命探しました。そして娘さん見つかりました。」

みたいなやつだ。

まあ、とにかく一緒に旅してええよってことになったので、引き続き一緒の旅です。

 

 

そんなわけで二人旅が始まったわけで、さっそくホテルに泊まる。

ああ、こういうことを書くようになってはおしまいである……とつくづく思う。

 

まあホテルに泊まるのは、朝刊読み上げサービスのためってところが大きくて、イベントが進むと朝刊の内容も変わるので、俺は少しイベントを進めるたびに、各街のホテルに片っ端から泊まることにしているのだ。

こういう、さりげないけど粋なイベントが多いのもMOTHER2の魅力ではないだろうか。

 

とりあえず実家にもポーラを連れて帰宅。ええまあ唐揚げ食っただけでしたけど。

 

その後は話を進めていく。

 

絶対ポーラ連れてこいとか言ってたトンチキさんのところに行ったら、なんかいろいろあって1万ドルの札束ゲッツ!

豪遊しようと思ったけど、なぜか現金化できないので(すっとぼけ)、ほかの使い道を探すの巻。

 

あと、ポーラに会いたがってたトンズラブラザーズにも会った。

するとバックステージパスをゲッツ!

せっかくなのでライブを見るかってことで、カオスシアターへ!

 

なんか素敵なステージを堪能。ええゲームやマジで。劇場内の音楽も最高。

そんなこんなでオーナーの犬と会話。

おっと、どうやらトンズラブラザーズは、このカオスシアターのオーナーに騙されて1万ドルの借金があるらしい。

そうか頑張って返してね……と立ち去るわけにはいかない。

ここでトンチキさんにもらった札束でオーナーの頬を往復ビンタ!!!!!

これでトンズラブラザーズは自由の身だぜ!!!!

 

つーことでトンブラ(名前長い!)はフォーサイドを目指すってことらしいので、バスに同乗させてもらう。

トンブラの面々「どうじょ」

 

彼らのノリノリ音楽でトンネルのおばけもタジタジ。

見事にトンネルを突破してスリークに到着。

降りたくないけど降ろされた。

どうやら、そういうことらしい。嫌だね、大人の都合ってやつは。

 

なにはともあれ、スリークの街に到着したネスとポーラ!

しかし、なんか薄暗くて陰気くせえ街で気分はどんより……とはならず、どうもネスはニコニコしてるらしい。

さすがだぜ!!!!そこにしびびびびびびびび!!!!あこがれれれれれれ!!!!

 

そんなわけでスリークの街で情報収集していたところ、ホテルの前にエロい恰好したお姉さん。

ただクスリきめてそうな雰囲気。

 

誘われるように追いかけるネスとポーラ!

案の定、罠だった!!

女はゾンビたちの仲間だったのだあああああああああ!!!!!!

袋叩きに遭い、監禁されるネスたち。

 

そのときポーラがなんか祈りはじめる。

出るぞ!必殺テレパシー!!!

その声は遠く雪国ウィンターズの賢いメガネ(賢いからメガネなのか、メガネだから賢いのか)へと届く。

 

目覚めるメガネ。

共に起き上がる友だち。

その友だちの誕生日パーティーのために箱詰めしていたクッキーの箱を開けるメガネ。

なにも言わず見守る友だち。

 

ちょっとおっちょこちょいな先輩。

セーブしてくれるらしい。

そんなおかしな寄宿舎を抜け出したメガネ。

 

彼はとにかく南を目指す。

寄宿舎横のドラッグストアでおかしなサルを仲間にして。

 

変な相棒のおかげでネッシーならぬタッシ―(タス湖にいるから)にも乗ることができたメガネ……ああいい加減ジェフって呼んであげよう。

タッシ―にも乗ったジェフは順調に歩を進める。

途中、少しマッドなダンジョンおじさんにも会ったり、何番目か知らんけど、明らかここネスの場所やろってところで門前払い喰らったりしつつ、アンドーナツ博士とかいう息子のこともロクに覚えていない研究馬鹿おじさんのいるラボに到着。

 

そこにあったフォースを信じろスカイウォーカーに乗って、スリークで監禁されているネスとポーラの元へ向かった。

 

 

大都会を抜け、砂漠を越えたスカイウォーカーはスリークに到着。

ポーラの祈りを頼りに監禁されている場所を探し当て無事に墜落炎上。

しかし、なんかほぼ無傷のジェフ。

さすが、俺は最初から君のこと信じておったんやで。

これで無事に2人目の仲間と合流だ!!!!!!!!!

ぱっぱかぱっかぱっかぱーん♪

 

ジェフが端折った部分で手に入れてた、ちょっとカギマシーンで監禁場所からも脱出成功。

 

よっしゃ!これから反撃やで!

とことで街の南に出現した謎のテントを破壊して、ゾンビの親玉の好物らしい「はえみつ」を強奪。

ハエが集めるからはえみつだってさ。

 

さらに異色の天才発明家アップルキッドがなんかよくわからんけど作ったとかいう「ゾンビホイホイ」なんてものを使って、街のゾンビを一網打尽にしてやったぜ!!!!

 

これで怖いものはない!

一気に敵の本拠地へ攻め込むぞ!

行くぞ、俺たちの戦いは今まさに始まったばかりだ!

しゃべ朗先生の次回作を御期待ください!

 

 

みたいなところで今回はおしまい。

 

 

ああ、枠を2時間やっていたせいで、ブログの量もどえりゃあことになってもうたぜ。

長々とすまんな。

2回に分けようか迷ったんやけども、書いちゃえ!ってことで書いた。

 

それに、このあともすでに2回枠やってるからねー

 

どんどん更新しないと、また週末になるから枠開いてしまう!!!

 

そんな感じ!!!