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ぺら、MOTHER2やるざます

MOTHER2やりますです。ぐんまけん。

MOTHER2実況 ~冒険は突然に~

さて、そんなこんなでMOTHER2の実況スタートである。

MOTHER2というゲームについては、徐々に説明していくとして、とりあえず話を進めていきたい。

実は、ちょっと忙しいし。

 

さて本ブログは……、などと書き始めると、このあとに、それはそれは素晴らしい文体で、このブログのコンセプト等々を400字詰め原稿用紙にして10枚くらいは最低でも書き連ねなくてはならないのかもしれないが、そんな能力はないのでサクッと書く、ということで文字数を稼ぐ。

小学生のころから変わらんね、ここらへんは。

 

 

 

とことで本ブログは、ツイキャスの枠と並行して更新していきたいと思っているので、基本的にネタバレが多く含まれることでしょう。

とはいえ、できれば、まだ試していないけど、ツイキャスの動画をブログにはめ込んで、せっかくだから動画を見てほしいと考えているので、何から何まで、1から10まで、もしくは100まで書くことはしないと思う。

 

そんなん書いてたら、楽しくなって半日はだらだらと更新作業に没頭してしまうだろうし。

 

 

 

そんな長い長い前置きも、これからの冒険に比べれば、屁みたいなものである。

まあいい。

そんなわけでホントにホントに物語スタート!!!!!!!

 

 

twitcasting.tv

 

 

てな具合に、第1回目の動画を貼り付けてみた。

最初はグダグダやってたので、ちょっとアレでした。さーせん。

 

冒険を始める前には、名前とかを決めなくちゃいけなくて、だいたいいつも好きな献立とカッコいいと思うもので迷う。

でも、まあ今回はわりと素早く決められたのではないか。

好きな献立は、家でよく食べるものの中で好きなものはなにか!?ってことから決めた。

うな重とかでもいいけどさ、帰るたびにうな重食べさせてもらってたら、家にも帰りづらくなるじゃん?

 

カッコいいと思うものは、主人公(名前はネス。エリオットではない。)だけが使える必殺技の名前になるので真剣に考える必要がある。

枠中でもちょろっと触れたけど、最初にプレイしたときは、幽遊白書の飛影が好きだったので、カッコいいと思うものを『ひえい』にしたら、主人公は『ひえい』を唱えた!みたいになって、ああ懐かしい。

今回は、基本的に誰にでも通用する技ということで『目潰し』にしました。ふっふー。

 

そんで物語始まって、なんかワーワーやっとります!!!!!!!

次回は、街の悪ガキたちを成敗する予定。

でもさ、MOTHER2は人と話すの楽しくて、ついつい寄り道しちゃうんだよね。

なかなか物語進まないんじゃなかろうか。